麦畑飛魚の日記

麦畑飛魚(むぎばたけとびうお)の日記です。

2006年12月

おまけ。

そんで
明日から
スノボーなわけです。
年明け早々
スノボーなわけです。

パパビートの
マスター高野さんと
パーカッションのケータと
整体師オノディで
新潟行ってきます。

そんなわけで
新年早々
日記が滞りますが
そこは
ご勘弁を。

ではでは。

はいじゃあ振り返ります。その2。

出来るだけ小説とか読もうと思ってましたけども。

あまり
うまくは
行きませんでしたね。

というわけで。
それぞれの部門で
コレは良かったというのを
あげてゆこうと思います。

・音楽(CD)
ぐぬぅ。
今年限定となるとなぁ。
難しいなぁ。
それだけうとくなっているのだろうか
残念なことである。
一応
はっぴいえんどの風街ロマンで。

・音楽(ライブ)
やわらかで
やさしくて
それでいて
しなやかに力強い
うたですな。
出会えたことに感謝。
国吉亜耶子・西川真吾デュオ

・音楽(DVD)
なんか最近のデータしかないので。
いやしかし
故郷のことを思い出させてもらったよ。
持つべきものは友達だよ。
奥田民生の広島市民球場の奴(はりま氏からの借り物)

・小説
いやぁ
でもだんだん読むようには
なってきているのですよ。
夏目漱石は
もう
5冊目ぐらいなのですよ。
だけど
やっぱり印象に残って離れないのが
町田康の告白ですな
かっこいいですな。
二日で読んだ。

・映画
映画はたぶん一本も見てないですな。
コメントのしようがないので。
該当なし。

えーっと他になんか
じゃんるあったっけ。


ああ
じゃあ旅で。

・旅
旅はしてないですね。
岡山に帰ったぐらいですね。
いやぁ
いい経験でしたけど
お客さん12人も来てくれてうれしかった
ですけど。

・自分のライブ
ええと
自分のライブは
どれかなぁ。
8月12日のワンマンと
言いたいところだけど。
あえて7月18日の飛魚ナイト2としたいですね
この日はお客さんが3人で。確か。
それでも
本読みをしたり
すごく楽しかったのを
覚えてる。
ああ。
なんだ
これで
楽しいじゃんと
新しいものを発見したような日。

・自分の曲
うぬぅ。
コレも意外と
朝のニュースにしときます。
なんか
これでよいのか。
という部分で。

ああ
あと
ケーシ君と作った旅路という曲
二人で一緒に作るとか
前は考えられなかったけど
意外とすんなりできた。

ありがたい話である。

・恋
美しいなぁ
と思うことはあれど
特に恋には発展せず。
まぁ
そんなもんでしょ。

・トースター
ありがたいです。
マジ感謝。
トースターでいてくれることに感謝。
出来るだけ有名になって恩返ししたいけど
無理かもしれません。

まぁ
地道にやります。
地味に応援してやってください。

・トースター葉書
年賀バージョン今から書きます。

・友達(音楽関係)
いろいろであったと思う。
セッションとかしてみたいです。
よろしくお願いします。

・友達(その他の方々)
いろいろお話してみたい。
お話してみたいです。

・メディア
一切露出できず。
どこにも
知名度は地を這うばかりです。

・お客さんやその他いろんな人たち
出会えて
よかったですよ。
お話したり。
何かのきっかけで
今コレを読んでくださっているあなた。
感謝ですよ。
ありがとさんです。

はい。
というわけで
大分脱線しましたが。

ここらでお開きにしたいと思います。

では
2007に会いましょう。
麦畑飛魚でした。

良いお年を。

はいじゃあ振り返ります。その1。

いやぁ
終わりますね
2006年。

まぁベタァですけども
この一年を振り返ってみようと
思うのです。

ええ。
まず
一年の大きな行事として
8月のワンマンがありました。
8月12日ですね。

コレの前と後で
完全に上期と下期に分けられると
思うのです。

いやぁ。
いろいろあって
力入ってましたね。

いやぁ
上京して一年で
100人集められたら
そらぁ、すごいんじゃないかと
意気込んでたんですが。
結果は
お客さん20人で。

ぐぬぅ。
といったところでしたが
反面ライブは
本当に楽しくて
歌を
その場で作ってみんなで
歌ったりして。

ううん。
楽しかった。


このときもう一個挑戦してみたことがあって
それが
あのぅ。
誰かと協力してやるということで
協力してひとつのことを
やると
どうしても
わずらわしさとかが出てくるので
俺には
そんなんは出来ないと思ってたのですが
いやはや。

フミヤ(ハープ)とケータ(パーカス)には
練習から参加してもらって
なんとか
みんなで
演ることができて
本当に感謝です。

そんで
それは
つまり
チームワークということは
やっぱり
はまった時は
すごい力になるな。

思った瞬間でした。

ありがとう。

そんでもって次に思い出されるのが
劇団たまっ子座との
練習と
そして
ホールでのライブですかねぇ。

劇団の練習に参加させてもらって
いろんなことを感じたのと

200人という人生至上最大動員
の中で
ライブが出来たということが
大きかったなぁ。

でも
これを
本当は
本当の意味で
超えて。
あぁ
あの時やったなぁ。
という感じになれたら
最高だけども。
ね。

ありがとう。


次に思い出すのが
散財の日々ですかね。

バイトをね。
全然やめたら
どうなると
思います?
意外とこれ
誰も
やったことないと
思うんですよ。
というか
思ったんですよ。
でね。
ね。

出た結果が
貯金がなくなるということでしたね。

びっくりするぐらい
なくなりましたね。
貯金て
なくなりますよ。
恐怖ですよ。

びっくりしましたね。
それが
ほんと
すごいことだった。
すごいことだったですよ。
うぬ。

次に
飛魚ナイトですかね。

飛魚ナイト1だったのでね。
5月ぐらいまで。
ブッキングしてやってましたね。
ホント
あれは
あれでいい経験だったなぁ。

そんで
まぁ
飛魚ナイトの集大成とも言える
12組出演+
すし食い放題というイベント。
午後4時スタートのイベント
飛魚ナイトスペシャルを
決行しましてね。

38名を動員し
うぬぅ。
奇跡的にうまくいって。
しかし
あれはもう無理だなぁ。

実行副部長のはりま氏と
散々話をしましたね。

そんなこんなでした。
上期。
で下期は
肩の力が抜けて
出来るだけ
自分のイメージの中にある楽しいことを
ぶわーっと詰め込んだ
ことを
やりたい
と思い。
そんで
飛魚ナイト2での
まぁ
テトリスやら
利きうまい棒やらの
ゆるタイムを含むライブ形態が始まるのですな。
実に。

今考えれば
このような流れを生む理由の一つに
東京に少しずつ慣れてきた
という感じもあるのですよ。

一年経つまえは
一年生ではないですか。

一年生なので
もう
ひたすらがむしゃらに
ぐらあああああ。
とやってみよう
というのがあったのですよ。
おそらく。
そんで
そのがむしゃらさがいい意味でも
悪い意味でも。
猪突猛進というか
全然他を見ずに
前に進むエネルギーになっていたのだと
思うのですけど。

ワンマン終え
2年生になって。
いやいや。
自分が本当に楽しいと思うことを
ニコニコしながら
普通に
やればいいんじゃない?
という感じになってきたので。

それが
今の無理のない飛魚ナイト2の
雰囲気を作っていると思うんですよ。

それで
本当にこれは
ありがたいことに
毎月ワンマンライブをやるにあたって
やはり
不安はあったわけですが。
例えば誰も来てくれないんじゃないか
とか
イベントがすべったらどうするのかとか。

でも
それもこれもひっくるめて
来てくれるお客さんがいるということが
とても
とても
とても
うれしいですね。
実際。

3、4人の時もあったけど
10人ぐらい来てくれる時もあって
平均すると
毎月6、7人はお客さんのいる前で
何かが
出来たということが
うれしいですよ。

はい。

お客様方
有難うございます。

で次に
バイトですかね。
コレさっきの散財にも繋がるんですけど。

バイトどんだけ
減らせるもんかね。

減らしに減らしたのが
上期だっと思うのですが

下期後半で
じゃあ
どんだけ
増やせるのかね。

週6とかにしてみたのですよ。
バイトを。

ちょっと貯金はできたのですよ。
9月か10月に
底をついた貯金が
とりあえず
11月と
12月で
3万5千づつぐらい貯金できたのですよ。

そんでまぁ
7万ぐらいになり。
おおう。
この調子でいけるやんけ。
とも
思ったけども。
やはり
停滞しましたね。
活動が。
あたりまえかもしらんけど。

で。
来年からは
もっとその辺頭使ってやっていけたら
よいですな。
でも
もっと働くかもしらんけど。
出来るだけ
休みたいけど。

はい。
そんな感じの一年でしたね。
しかし。

大きくは。
そういう流れでした。

細かいところは
また次のやつに書こうと思います。

ので
そちらをご覧くださいませ。

ではまた。

どこまで。で。

はい。
麦畑です。
どうも。

こんばんは。

年が暮れますね。
終わりですね。
2006年。
もう
今コレ書いてる時点で
24時間をきってますけども。

はい。
みなさん。
いかがでしたでしょうか。
2006。

ああ。
どうなるのか

どうにもならないのか。
そんなことを考えてしまいますね。

年越し
来年は26ですよ。
東京3年目を迎えますよ。

どうなることやら。
ねぇ。

いやはや
パパビートでライブでした
忘年会で。
楽しかった。

いつものメンバーが集まって。
ワイワイと。
ね。

ああ。
楽しかったなぁ。

ビールで
昨日ぐでんぐでんになったばっかりなのに
また
3杯ぐらいいって。
グビリグビリと。

どこまで
こういうの続くのだろうか。

考えてしまうけども。
まぁ
いいのだ。

どっかでまた
誰かと会って
誰かと別れてるうちに
また
なんか
面白いことが
ありそうでもあるのだ。

とにも
かくにも
麦畑飛魚を認知してくれる
みなさんには
感謝である。

なんだか
とっても
うれしい気持ちである。

ありがとう。

セットリスト
1 夜の盗賊団(ブルーハーツ)
2 くたびれジーンズ
3 旅路(麦畑飛魚・中村ケーシ)

サポート
ケータ(パーカッション)
ジープ(エレキギター)
フミヤ(ハープ)
中村ケーシ(ボーカル、コーラス、アコースティックギター)

以上

来年。
どうなることやら。
では
掃除してから眠ります。
おやすみなさいまし。

みなさん。
来年もよろしくねぃ。

ではでは。

うわあああ。

ということで。

なんか
いろいろなことがあり候。

まず。
結論からいくと
飲んでて
朝帰ってくるという
奴を初めてやりましたな。

朝帰りですな。
実際。

バイトだったのです。
それで
バイト
終わって帰ってきて
着替えて
目黒の悠久庵というお店で
行われた忘年会に行ってきたわけです。

いい加減
着くのが遅く。

22時ぐらいだったので。
もういいや。

思い。
泊まり。

いわいるオールナイトで飲んできたわけです。

人生で最も大事なものの
一つに自律神経も当然入ってくると思うのですが
その自立神経を
損なうのが徹夜という作業。
なので
徹夜は
あまり
得意ではないのですが。

まぁ
いいや
年末だし。
次の日休みだし。

と思って
ビールをガンガン
飲み放題なのもあり

5杯ぐらいは
飲んだのです。
実際。

だんだん
わけがわからなくなってきたのもあり。

いろんな人と話が出来たのは
すごくうれしかったけども。

なんか。
ちょっと俺には無理だなぁ。
*飲むとすぐウンコみたいな感傷にひたってしまう。

思うこともあり。

ギクシャクしたのを
少し覚えている。

それか
覚えていない。

安野モヨコの漫画に出てくるような
人がたくさんおったりで
ああぁ。

コレが東京かぁ。
とか

思ったような記憶。


時間も
時間。

いい感じに差し迫ってきた頃。
セッション大会
が行われ始め。

なんか
いろいろと
歌い始めたのだった。


そのなかに
なんと
かげぼうしというバンドの
ボーカルの人が
いて。

おお。
かげぼうし。

思った。

俺は
かげぼうしというバンドの
ライブを東京に来たその日に
たまたま入ったライブハウスで
見て
それがすごくかっこよくて
おお。
さすがは東京だなぁ。

こんなバンドがゴロゴロおるのかぁ。
*しかしその後、さすがに東京都といえども
何事においても
まぁ要はピンきりであることを知る。
つまりこの日が特別ナイスブッキングだったのだ。

とか思っていたのだった。
そんで
CDを購入し。
だからつまり。
東京に来て初めて買ったCDは
かげぼうしのCDなんですよ。

とか
説明してると。
ああ
そうですか
ありがとうございます。
というようなことになり。

そんでもって。
いろいろと
話をしたのであった。

で。
だんだんぐでんぐでんになってきたので
もう。
そっから後。
よくは
分からないのだ。
そんで
朝、解散になり。
東横線。
山の手線。
中央線を使い帰宅。

6時ごろか、7時ごろ
家について。
もう
ぐったり。
ぐったりである。
日記を書こうかと
思ったけども

ああ。
あああ。
もう
いいや。
と思って寝てしまったのである。
それで今。

いやぁ
そして今日(30)も忘年会
で。

今度はPAPABEATである。
今度は
ゆったりとした気持ちでいよう。

ちびちび飲もう。
そんな感じです。

二日酔いで
頭がグラングランです。

ではまた。

そのまま。

バイト
帰り際。

すき家によったが
金がなかった。

82円ほどしか
なかったため。

うぬぅ。
とつぶやく。

お茶が運ばれてくる。

一応メニュウをひらく。

うぬぅ。

マヨネーズかおしんこか
それが問題だ。


ハムレット的引用を
踏まえつつ。

店員を呼ぶ。

「あのぅ。」

・・・。

「ちょっとおろすの忘れちゃって、
金ないんで出ていいですかね。(小声で)」

「ああ、又お待ちしております(スマイル&小声で)」

ああ、
天使よ。

というわけで
若干腹はへっているが
それだけの日常だ。

それだけの日常。
生きてると
鈍痛を伴うが
別に悪くはない。

生臭い匂いが
ココちいい時もある。

とにもかくにも店員さんありがとう。

ああ、
今度から気をつけよう。

店に入る前に
財布チェック。

ぐあああああ。

基本中の基本やんけ。
なにやっとんじゃぼけえええええ。
ぐあらああああああああああ。

いや
はずかしかったよ。
それなりに。

では
眠ります。

おやすみなさい。

というか。

全然法に触れないところで
*迷惑かかるんだったらダメだと思うけど
出したい表現とか
なんか

あると思う。
誰にでもあると
思う。

それ出したら
頭おかしい
と思われるから
きっと
普通のことを言っているのでは
ないだろうか。

いや
普通のことを
思っていて
普通のことを言うのは
大いにアリだと思うのだが。

それ以外が絶対に存在する
はずだと
思う。

それが
ものすごく
恥ずかしいそれが

世の中に出て
更に認知された
場合
芸術とか
いわれ出すのだと思う。
けど
どうでしょう。

だけど
ガラクタのばあいもあるとは
おもうけど。

どうでしょうかね。

ねむります。
ではでは。

だが。

だが。
だが。
だが。
だが。

不動産。
不動産へ。

カニについて話したいが
今はやめとく。

だが
だがだが。

ポイント
ポイント
オッケーッケー。

うらあああああ。
がさがさがさ。

がさがさがさ。

どっと込む。
緑色の
ディフェンス。

今から
からから。
ファッションセンス。

五反田いったの?
ああそうね。

明太子。

ポイントポイント
ポイントアップじゃこらぁああああーーー。

です。
麦畑です。

とにかく
頭の中はそんな感じ。

全部出すとそんな感じ。

だが
退屈な
出し方をすると

今日はバイトだった。
つまらなかった。

掃除したりした。

眠い。
寝ます。

おやすみなさい。
人間の神秘。

では。

雨。

雨たくさん降りまして。
ああ。

しんどいな。
しんどい。

家が全然片付かず。
それなので
余計にでも
テンションダウン。

ダウン。

家に帰ってふて寝。

ダウンダウン
ダウンダウン
ダウンダウン
だー。

かみなりがすごい。
ゴロゴロ
ゴロゴロ。

適当に
生きて
適当に
死ぬ。

それが
ベストのような気もするけども。

頭の中
ごっちゃごっちゃである
で。

眠って
全部を
忘れたい。

眠って
眠って
眠って。

ああ
どうでも
いいやぁ。

ぐらいで。
しかし
明日もバイト。
今日明日あさって
しあさってと
バイト
その次もバイト。
その次がライブ。
その次は
大晦日。

寝っころがって
考え直したい。

です
麦畑です。

おやすみなさい。

それでどうしたかと言うと。

ぐぬぅ。
バイト先でやることがないのである。

やることが
ないので
じっとしているのだが。

「おにいちゃん、暇そうだねぇ」
などと
この忙しいのに
いい身分だな
こんちくちょう。

という
ニュアンスを若干含みつつ言ってくるのである。

ですので
俺も
これはイカンと思い
聞いたのだ。

「何かやることは
ありますか?」


しかしながら
こっちも大工では
ないので
出来ることが限られておる。
ので
いや。
今ねぇなぁ。
特に。
とか言われるので。
やはりその辺をうろうろ
しておくしかないわけだが。

うろうろ
しているのを
他の誰かに見つかると
やはり
「おい、にいちゃん。暇そうでいいねぇ」
などと
言われるのだ。

いやはや。
俺だって
なんかやりたいわ!

せっかく来て
なんもせんで
帰って
金だけもらって。
なんか
気分悪いわ!

だから
手伝うと
いうのだが
いやぁ。
今、ねぇーわ。
ということで
繰り返しで。

とにかく
休憩入れて
9時間が
とても苦痛である。

俺は一体何をやっているんだ。
という気になるのである。

雇ってる方も
まぁ
怪我だけ
しないように。
ぐらいのもんで
特に何もないので

時間がたつのを
待つしかないのだが。

時間が
たたないのである。

この
今生きている
時間を
その貴重な
一時間なら
一時間を
大体
時給計算でいくと
まぁ
1000円ちょっとのために
こう
ぼーっと
こう
してないと
いけないというのが

きついのである。
きつい。

夕暮れ時とか
きついのである。


今日なんか
その編
ぶらぶらしてただけなのに
照明電気をいっこ
壊してしまい。

ぶらぶらしてて
壊しました。
すいませんでした。


いったら
ああ。
壊れちゃったらまぁ
しょうがないね。

とかで。
微妙なリアクションで。

だけど
やっぱり
なに君なんもしとらんのに
給料だけ
とって
その上
電気壊しとんの。
という

空気だけは
しっかり
読み取れたので。

帰り際
じゃっかん。
不穏な空気が流れた。

ぬぅうううう。
ぬぅん。

まぁ
慣れかもしらんけどね。

です。
麦畑です。

眠ります。
おやすみなさい。
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プロフィール

麦畑飛魚(むぎばたけとびうお)

文章を書くことと歌をうたうことが好きです。お問い合わせはmugitobi@gmail.comまでお願いします。

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