麦畑飛魚の日記

麦畑飛魚(むぎばたけとびうお)の日記です。

2006年11月

おおうす。

ども。
麦畑です。

仕事場で知り合った
ナッシング トゥ ライト
というバンドのライブを
見に
渋谷に行って来ました。

渋谷。
渋谷かぁ。

街がゴワっとなってて
うわっと思うような
トコですな。
何回行っても。

東京の
一部だと思うけども

他所から来たら
一番最初に
渋谷新宿に着くようになってるので
すごいなんとなく。

ぐわ
なんじゃこら。

というような印象を受けると
思うのですが。
この世の終わり的な。

ですが
八王子に来てください。
そんな時は。

そして
もっと
あきる野とか
あっち方面
ガンガン行ってみてください。

それも東京です。
というか

東京は広いぜぇ。
さらに奥には
奥多摩ってとこがあって
そこは
さらにすごいらしい。
行った事ないけど。

そのようなことで。
あしたはバイト。

奥多摩の
一歩手前というか
入り口的な
青梅というとこで。

眠ります。
おやすみなさい。

俺の部屋。

俺の部屋は中途半端である。
実際。
ものすごいもんである。

俺の日記を毎日読んでくださっている方。
ありがとう。
少しカミングアウトを
行います。

えー。
私の部屋にはエレベーターがついてます。

。。。

はい。
引いたね。
完全に引いたね。

おし。
ガスガスいくぞぇー。

というか
9階立ての5階に住んでいて。
まずまず
見晴らしが良いです。

鉄筋コンクリートで出来てます。
ものすごく造りが
がっしりしてます。

家賃が微妙に
4万3千で
高くも安くもなく。

部屋は微妙に狭いです(5.5畳ほど)。
押入れがありません。
しかし
洗濯機置き場が室内にあります。

そこそこ
良いエアコンが付いてます。

台所狭いです。
風呂
ユニットです。

だけど
冷蔵庫
炊飯ジャー
電子レンジなどはあり。

生活に必要なものは
ほぼ
あります。

だから
なんなのでしょう。

なんだと思いますか。
そう。

なんでもないのです。
この
なんでも
なさ。

人に正確に伝えた時の
人を招いた時の。

ああ。
ああ。
(もうちょっとダサかっちょいい部屋にすんどってよ。
頼むよ。麦畑君。なにちょっと良い部屋に住んどんの君は。)

という反応の悪さ。
残念さ。

そう、
俺の部屋には一つもネタらしいネタがないのです。

トイレの水が止まりにくいということが
唯一の面白いところだが。
その程度なのです。

今日
マサクリストフ氏を
お迎えして
家で
いろいろ
トークを繰り広げたわけですが
だいたい
まぁ
部屋普通だよね。
というところに
収まってしまった。

ぐああああ。
ちっくせう。
ちっくせう。

俺だって欲を言えば
だだっ広いだけでひたすらボロイ
とか
家賃が鬼安い。
とか風呂がないとか
風呂が二個ある
とか
そういうエピソードのある家に住みたいよぉ。

ぐらぁ。

思ったが。
先立つものなど
どこにもないし。

周りを見渡す。

うぬ。
夜景が”若干”きれい。
おお
微妙。

いいわい。
いいわい。
なめんなよ。
ドルチェ西八王子
なめんなよ。

伊達に川沿いにそそり立ってねーぞ。
こんちきしょー。

ここらで
1年5ヶ月ぐらい住んだ愛着も湧いてきたので
まぁ
あんまし
家を悪く言うのはよそう。

しかし
来年の7月は更新時期だなぁ。

それまでに
どっか死ぬほどボロくても
平屋に住むとか
家賃6万でも
下北に住むとか
それこそ
無意味にデカイマンションに住むとか。
やりたいもんだねぇ。

ぱぁーっと。

。。。

でも
また
適当な1Kを選んでしまいそうだ。

うぬ。
お父さん。
僕は無難な男です。
しかし今、
なんとかしてこの殻をやぶりたいです。

眠ります。

追記:
そう言えば
西八王子徒歩5分で
2K風呂なし
3万のとこあったなぁ。
ネタ的には最高なんだがなぁ。

お父さん
僕は無難な男です。

眠ります。
おやすみなさい。

やかましい考えや。

やかましい考えや
どうでも良いことを

うだり
うだりと。
ぐだり
ぐだり
と。

考えてしまうので。
それはそれ
これはこれ。

とにかく。
思ってること以上のことを
ガンガン言ってると。

どんどん
遠のいていくのだす。


だからまいったな。

ケーシ君の家に泊めてもらって
練習したりで。

ありがたいことで。
感謝です。

そんで完成した歌を
ライブでやったわけです。

楽しかったわけです。
自分では
たのしけりゃ
それが全てぐらいと
思ってるので
まぁ
楽しむための技術も練習もいるし
ひっくるめてだけど。

楽しかったなぁ。
その瞬間。
合作。
にしては
怖気ずくこともなく
まぁ
これも散々練習したからかもしれないけども。

その歌の中で
楽しさを拾いつつ
やれたような
気がする。

ケーシ君。
どうもありがとうです。
あと
きよみさんも。
ありがとう。

で。
ただそれが言いたかっただけだけど。
なんか
しゃべりすぎた感にも
襲われつつ。

でらぁああああで。

いろんなことが
頭をよぎるぜ。

眠たいだけかもしれないし。

ごちゃごちゃした中にしか
ないのかもしらんし。
眠たいだけかもしらんし。

眠ります。

眠ろう。
おやすみなさい。

セットリスト

1 風航路
2 火燵に蜜柑
3 今日の歌は今日歌おう
4 頭ガランガラン
5 マンデーサンデー
6 朝のニュース(ケータ)
7 黒ボールペンで花を描く(ケータ)
8 三日月の夜に会いましょう(ケータ)

以上
()内はサポート

+
中村ケーシ氏の最後に
旅路(麦畑飛魚、中村ケーシ合作)
(麦畑飛魚+中村ケーシ+ケータ)

眠ります。
でも
いろんな人にあえてよかったと
思う。
それはそう思う。

おやすみなさい。

てなわけで。

明日は
ケーシナイトに出演します。

詳細は
こちら
日:11月28日
時間:O18:00/S19:00
場所:八王子PAPABEAT(ケーシナイト)
東京都八王子市三崎町2-7-2F。0426-26-8894。
料金:当1500円(ドリンク・フード付き)
出演:麦畑飛魚、中村啓士、fuu、フラウタ

という感じです。

で。
こないだ
中村ケーシ氏と
セッション中に出来かけた
曲があり
そいつを
本日煮詰める作業を
行いにケーシ氏の家に
行ってきます。

そんで
そのまま
明日ライブなのです。
明日その曲やる予定です。

なので
どなたか
見に来てくださるとありがたいです。
でごわす。

というわけで
本日の夜日記はコレでおしまい。

また明日にでも見に来てやって下さいまし。
それでは
ちょっと早いですが
みなさん
おやすみなさい。

結局めちゃくちゃなんですよ。

なはは。
いや。

そういうタイトル思いついただけですがね。

結局
でもね。

めちゃくちゃなんですよ。

幸せというのが
あるでしょ。

なんか
そこらじゅうに。

しかしそれ以上に
どんよりした
気分でもあるわけですよ。

だから
思いついた
こと
ガシガシ行って。
適当に
サラダ食べたり。

なんとか
かんとかでね。

でね。
いやぁ。

でらベッピン。
ぐおおおおおおお。
とかで。

言いたいこと
そのまま
どんどんで
バホーンと
放り投げる感じで
いきたいわけですよ。

だから
今日は相原行ってきたわけですよ。
しかも
夜に。

横浜線で
橋本のいっこ前ですよ。


うろうろですよ。
夜の街を徘徊ですよ。

あぶないやつですよ。

山がかなり残ってて
危険な
感じですよ。

駅前コンビニ一個しか
明かりついてませんでしたよ。

おい。
なんつー錆びれ具合なんじゃ。
こら。

いや。
いっつも気になってたんですよ。
横浜線乗るたんびに。

なんじゃ
この駅は。
いや
隣の橋本駅なんて
とても栄えてる感じするのに。

なんか
もう
平成たぬき合戦ぽんぽこの
舞台みたいな街並みですよ。
ひたすら
住宅

山で。

ああああああ。

確かに
ね。
やることは沢山あるんですよ。
でもこれが
もう。

冒頭にもあるように。
一個の気持ちだけに
縛られそうになったら。
なんか
危険な感じがしてきて
ずらしたくなるんですよ。

なんか
無意味のような。
有意味のような。
行動で。

でないと
混乱がさらに
混乱しそうですよ。

混乱ほっといたら危険でしょ。
だから
相原という
混乱をね。
しかも
9時半ごろ着いたから
マジで
特にやることなかったわけだけども。

ぐららあらら。

歩き回って。

正気に戻る
というか。
まだ
少しも片付いてない
部屋にもどって。
電気つけっぱなしだったな。
とか
ああ。
汚い部屋だな。
とかで。

電話を少し見たり。
究極とは
どのような
事柄か考えたり。
やはり
抑圧されるから
パワーが生まれるのであって。
いまのこの状況は。
実は最適なのだ、

自論を頭の中で
グルグル
回転させてみたり。


パソコンの前に座った。
また。
いつもの
パソコン
つまり
パーソナルなんとか
の前に座って
全世界に向けて
メッセージを
発信してるとして
もう
もーーーーーーーー。

ああ
それは
あなた
ずいぶん価値のあることだねぇ。
ぬあああ。
ご苦労さんですよ
まったく。

それでも
これでも
読んでくれる方には
感謝ですよ。
感謝しきりですよ。
ありがたいですよ。

眠りますよ。


眠りますよ。

おやすみなさい。

バイト行って。

バイト行って
帰って
眠る。

そのような生活。

眠いす。

眠いす。
今帰ってきて
1時半で。

明日は
8時に
横浜市ですわ。

横浜市。
ぐあああ。

眠い。

寝ます。
おやすみなさい。

だだだ。

題:だだだ書き。

実のあることを
書こうと
すると
ですよ。

だだだ。

わたくし。
誰ですか?

というような
感じになり。

で。
いやいや。
そうではないでしょう。

で。
どうにもならんな
だばばばば
で。

と思ったとき
ぐらいに
頭に浮かんだ何気ない言葉を
なんとない
感覚で
さっと
っと
すくい上げつつも
グダグダになりつつも
はっきりしない
意識のまま。
荒野に咲いた花のような
感覚的には
光にも似た
感覚になった時に
まぁ書く。
それか
書かない。

というのが
私の
詩の書き方です。

眠ります。
おやすみなさい。

うす。

ライブドアのブログを
使っているわけですが。

まだ
2メガしか使っていないらしく。
それっていうのは
全体、
つまり
使っていい量の
0.1パーセントということでした。

ああ。
ほぼ
永遠に書けるな。
この日記。

ありがたいことですたい。

バイトで。
青梅行ってきました。

明日は
神奈川県川崎市。

あっちこっち
行く仕事です。
しかし
休みの日が自由に選べるので
まぁ。
ライブとかやる人で
やってる人は比較的多いみたいですね。

四季の
移り変わりを
肌身を持って
感じられる。
そこが良いトコです。

朝と夜は
もう寒いですな。

眠ります
おやすみなさい。

抜け殻。

飛魚ナイトでした。

ぶわぁーーーー。
っとやって。

ああ。
ああ。
楽しかった。
けども

終わったあと
ぐだぁーっとなりましたな。

疲れた。

絵的なものがあれば一番よいけども
ビデオしか撮ってないので
説明でいきますと
えー。

テーブルを
一個舞台の上に上げまして。

そこで
椅子を
5、6、7席
用意したわけです。

これでまぁ。
トランプしたりで。

やり始めましたね。
ババ抜き。

罰ゲーム
淡い(恋の)話を語る。
というのだったりで。

聞いて
ぐわぁあああ。
と思ったり
しゃべってて
ぶわぁああ。

思ったり。

中学の時の話なんて
とても
やりきれない
感じで
もう
テンパッてきたので
ビールを
グビリ、グビリ。

実際ジョッキ2杯飲んだ。

そんな感じで
ゲームは進行したりで。

遅れてきた人も
どんどん入れて。

最終的に
8人ぐらいでババ抜きをやったりした。

そのまま
の状態で
詩の朗読会に入り。

それぞれ持ち寄った詩を読む。
俺は
チャールズ・ブコウスキー

「ガッツのあるラジオ」という詩を読んだ。
ブコウスキー氏の中では
比較的ポップなのを
選んだつもりだったが
やはり
男くさい詩であった。

他の人たちも
それぞれ

それぞれカッコイイ詩を読んでいたな。
しみじみしてしまったな。

そんなこんなで。
もう
22時前位になってしまっていて。
ぐらら。
と思ったけども

そのまま
歌タイムに
突入。

せっかくなので
ということで
もう
そのままの陣形を保ったまま
オフマイクで
キャンプに来たとき
みたいな
感じで歌う。

うりゃーっと。
歌い。
新曲もいったれやー。

うたい。
いやはや。

なんやかんやで
はじまってから
3時間半ぐらい
ぶっ通しだったけども。

22時40分ぐらいに
漸く終了し。

終了した。
ぐああ。

というわけで。
なんや
かんや。
しゃべりっぱなしだったのもあって。
おわった後は。
ぐだぁー。
っと
なってしまったのであった。

しかし
今日来てくださったみなさま

鳳凰さん
オノディさん
onnyさん
ゆりさん
シバさん
リョータさん
マサさん
RISKさん

あとで駆けつけてくれた
ケータ。

手伝ってくれた
ジープ氏

コシさん。

ありがとうございました。
感謝です。

いやぁ。
どうなるものか

思いつつ。
なんとか
なるもんだなぁ。
とも思ったりで。

でも
来てくれる人がいるから
出来る飛魚ナイトだなぁ。

それは確実に思った。

みんな
ありがとうね。

セットリストでごわす。

1 風航路 
2 黒ボールペンで花を描く
3 ワインと300円
4 三日月の夜に会いましょう
5 カエル只今ジャンプ中
6 火燵に蜜柑(新曲)
7 今日の歌は今日歌おう(新曲)
8 朝のニュース
9 喜ばしいこと
10 マンデーサンデー
11 アメ車と柳
12 頭ガランガラン
13 ピザ屋
14 カスタネットでファンファンファン
15 雲の時間

以上

眠ります。
おやすみなさいまし。  
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麦畑飛魚(むぎばたけとびうお)

文章を書くことと歌をうたうことが好きです。お問い合わせはmugitobi@gmail.comまでお願いします。

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